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空の涯て水の中 テニスの王子様・氷帝(跡部)中心パラレル改稿済み
青学編 (氷帝陣は2話から) 05,01,05〜25 完結済み
1 「ま、そのときは俺もついていきますけどね。」
2 「後でおしおき、だな。」
3 「あなたは、何者ですか。」
4 「在野の魔術師など、珍しいものではないでしょう。」
5 「僕の地の精霊が、奪われた…!」
6 「これは…風!」
7 跡部は、不適に笑った。
8 「最初の、魔術師」
9 「ねぇ、景吾。」
あとがき
過去編
1 色あせない記憶
2
3New
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紹介編
日常 「これが、私の日常。」
短編
☆ 一つ一つでも読むことはできますが、人物は連載の設定ですので、なるべく連載を先に読むことをお薦めします。
☆ お相手はすべて跡部君です。
枕に埋めた額 つまずいた身体 追いかけるのはいつも
お題はこちらからお借りしています。
ショートショート
☆ 掲示板に載せたものを編集しました。短いです。
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